忍者ブログ
2017年06月28日00/ 時34分の記事
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


*CATEGORY [ ] 
2008年03月19日03/ 時40分の記事
逝春の心は黒曜石に
鮎在遙久三中的CHARACTER SONG。出自「矓月夜」這張CD。
前幾天在NICO找到音源,一聽便呆了..................

之前白龍的「万象の守り人」訴說為對方而甘願犠牲 一切的心情,
今次黑龍的「逝春の心は黒曜石に」則是描述一段苦戀。
從沒聽過這麼溫柔的鮎~~~(\\∇\\) 我醉啦....................

這首歌成為我最近的安眠曲,每晚睡前最少要聽一次
聽著鮎的歌聲入睡是一件幸福的事 (〃∇〃)

歌詞:

逝春の心は黒曜石に

作詞:田久保真見
作曲:住吉 中編曲:牧野信博
歌:黒龍(置鮎龍太郎)

ああ あなたの為 そう 忍ばせてた紺い桔梗 
潰れるくらいに 最期に抱きしめてた
ああ悲風が止まり もう 永別れが来る
その涙 心で拭う 儚いこの徒し契り

逝春の如く 滅びねばならぬ  
呪縛を静かに断ち切りて  万里の闇を独り歩く  
黄昏の如く つかの間でも良い  あなたの温もり包み込む  
春愁の夢の至福よ  今 我が身は消滅えようと 
揺るぎない愛惜の理

ああ モノであった そう この私を震わせた 
あなたの強さで 最期に砕いて欲しい
ああ 哀しみとは もう 触れぬこと
その涙 どうして拭う 拙いこの後顧の憂い

逝春の如く 去ることが運命
首筋にかかる黒髪に  思わずそっと口づける  
残り香の如く 傍らにいたい  
あなたに一時逢いに来た  仮寓の姿の逢瀬よ
今 離れる胸と胸 愛しさを映し出す夕映え  

逝春の如く 滅びねばならぬ  
呪縛を静かに断ち切りて  時空の中へ還り着く  
残り香の如く 傍らにいたい  
せめて心だけ黒曜石となり  その掌に残りたい  
ただ あなただけを想い 消滅てゆく愛惜の理
PR

*CATEGORY [ 声優 ] *コメント[ 0 ] *トラックバック [ 0 ]
| HOME |
忍者ブログ[PR]
忍者ツールズこのページのトップへ